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  • お出かけ旅行

京都のサステナブルホテル7選|認証・取り組み・地域連携を整理した選び方ガイド

  • MarikoMariko
  • 27/02/2026
  • PR, 京都エリア

「サステナブルな旅がしたい」という言葉を、旅行サイトや雑誌でよく見かけるようになりました。京都では、歴史的な文化や自然環境を守りながら観光と共存しようとする取り組みが行政や事業者の間で進められており、その一環として環境への配慮や地域との関係性を打ち出す宿泊施設も一部で見られます。

一方で、「サステナブルなホテル」と検索してみると、実にさまざまな施設が出てきます。今回調査した範囲でも、認証取得によるものから独自の取り組みの自己申告まで、「サステナブル」と名乗る根拠や内容には一定の違いが見られます。どこから手をつければいいか分からず迷ってしまうのは、ごく自然なことです。

この記事は、各施設の公式サイトで開示されている情報を整理し、読者の方自身が判断するための材料を提供することを目的としており、施設の優劣や正誤を決めるものではありません。それぞれの施設が公式に開示している情報を整理し、あなた自身が「自分の旅の目的や価値観に合うかどうか」を考えるための材料を提供します。

今すぐ予約しなくてもいいですし、どれも選ばないという判断も、十分にあり得ます。

目次

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  • 編集部の選定基準
  • 施設紹介
    • 1. GOOD NATURE HOTEL KYOTO(グッド ネイチャー ホテル キョウト)
    • 2. クロスホテル京都(CROSS HOTEL KYOTO)
    • 3. THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)
    • 4. ホテルグランヴィア京都
    • 5. スーパーホテル京都・四条河原町
    • 6. シックスセンシズ 京都
    • 7. 梅小路ポテル京都
  • 補足|この記事を読んだあとに確認してほしいこと
  • まとめ|あなたの「選ぶ理由」はどこにありますか?

編集部の選定基準

編集部では、以下の視点でホテルを選定しました。これらは施設の優劣を決めるものではなく、「公式に開示された情報として確認できたかどうか」を基準にした絞り込みの視点です。

  • 第三者認証の取得状況 「Sakura Quality An ESG Practice」(GSTCが承認した宿泊施設向けスタンダード)、日本環境協会が運営する環境ラベル「エコマーク(ホテル・旅館)」など、宿泊施設向けの認証プログラムを取得し、公式に公表していること
  • 情報開示の透明性 「サステナブル」「エコ」と表現する際に、具体的な認証名・評価内容・数値目標などの根拠を併記しているか
  • アメニティや資源管理の方針 使い捨てアメニティの廃止・削減、リサイクル、プラスチック削減など、運営上の具体的な施策を明示しているか
  • 地域や調達先への配慮 地域イベントへの参加、地産地消、地域の職人や事業者との連携など、社会・経済面での取り組みが公開されているか

これらの情報は、記事執筆時点(2026年2月)で確認できた公式サイトやニュースリリースなどの一次情報を主な根拠としています。本記事に含まれていない施設が、取り組みを行っていないことを意味するわけではありません。

関連記事:旅行者の新常識:グリーンキー認証ホテルを選ぶ理由とメリットとは?

施設紹介

1. GOOD NATURE HOTEL KYOTO(グッド ネイチャー ホテル キョウト)

場所|京都市下京区・四条河原町エリア

施設の特徴

四条河原町という京都の中心部に位置するホテルです。「GOOD NATURE STATION」と呼ばれる複合施設内にあり、ナチュラル・オーガニックをテーマにした店舗と共存する形で運営されています。館内での過ごし方は、施設全体のコンセプトと連動した体験が想定されています。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトの「SUSTAINABILITY」ページにおいて、複数の取り組みが説明されています。客室内には歯ブラシ・ヘアブラシ・シェーバーを常設せず、持参を促しており、必要な場合はフロントで竹製歯ブラシ・木製ヘアブラシを提供するとしています。また、各階客室フロアにウォーターサーバーを設置し、全客室にオリジナルタンブラーを備えることでペットボトルを排除する取り組みを行っていると説明しています。プラスチック削減への対応としては、プラスチックフリーのバタフライカップ、洗って再利用できるカトラリー、バイオベースプラスチック製箸、再利用した枝から作られたマドラーを導入していると明記されています。

認証については、宿泊施設品質認証「Sakura Quality An ESG Practice」において最高ランクの「5つ星(5行縞桜)」を取得したと公式サイトで紹介されており、自社の発表では「世界で初めての取得」とされています。また、インテリア設計と建設に関する環境性能評価「LEED(v4 ID+C)」については、ホテルとして世界で初めて同カテゴリのゴールド認証を取得したことが、米国の環境性能評価機関(USGBC)によって認められています。LEEDには複数のカテゴリとバージョンがあり、ここでいう「世界初」は「v4 ID+C(ホテル用途)」という特定のカテゴリ・バージョンに限定された表現です。

なお、Sakura Quality An ESG Practice について、運営団体の説明によればGSTCが承認したスタンダードに基づく認証とされており、GSTCがホテルを直接認証するスキームとは区別されます。各認証の審査内容・評価結果の詳細は、認証機関の公開情報での確認が必要です。

この施設が向いている可能性がある人

プラスチック削減や使い捨て廃棄物の低減に具体的に取り組んでいる施設を探している方、認証の取得状況を宿泊施設選びの判断材料にしたい方、京都の中心部に滞在しながらナチュラル・オーガニック系のコンセプトの環境で過ごしたい方。

注意点・合わない可能性

LEEDおよびSakura Qualityの「世界で初めて」という表現については、いずれも認証カテゴリや等級の条件が伴うものです。各認証の審査内容・評価結果の詳細は公式情報での確認が必要です。

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2. クロスホテル京都(CROSS HOTEL KYOTO)

場所|京都市中京区・河原町三条エリア

施設の特徴

河原町三条という繁華街に近い立地のホテルです。ORIXホテルズ&リゾーツが運営するチェーン施設のひとつです。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトでは、宿泊施設品質認証「Sakura Quality An ESG Practice」(通称:サクラクオリティグリーン)において、5段階評価のうち上から2番目の「4御衣黄ザクラ」を取得したと記載されています。また、同ホテルが京都府で同等級を初めて取得した施設であると公式サイトで紹介されています。この「京都府初」という表現はホテル側の公式サイトによるものであり、認証機関の公開リストとの照合については本調査では行っていません。

この施設が向いている可能性がある人

第三者認証の取得状況を宿泊選びの参考にしたい方、河原町三条エリアへのアクセスを重視する方、チェーン系ホテルで認証取得の実績がある施設を探している方。

注意点・合わない可能性

今回の調査範囲で確認できたサステナビリティ情報は認証取得の事実のみです。具体的な取り組み内容(エネルギー・水・廃棄物管理の詳細、地域連携の内容等)は本調査では確認できていません。情報の開示範囲は限定的です。Sakura Quality An ESG Practice の審査内容や評価結果の詳細は、公式サイト上では確認できていません。

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3. THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)

場所|京都市下京区

施設の特徴

京都駅に近い立地のホテルです。京阪ホテルズ&リゾーツが運営しています。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトでは、宿泊施設品質認証「Sakura Quality An ESG Practice」において「4行縞桜」の認証を取得していると記載されています。アメニティへの対応については、プラスチック資源循環促進法の趣旨を踏まえ、客室内の特定プラスチック製アメニティ(歯ブラシ、カミソリ、ヘアブラシ等)の常設をやめ、アメニティバーでの提供や持参の推奨へと切り替えていると明示されています。また、京阪グループのサステナビリティ方針に基づき、省エネ・節水に関する数値や活動内容を「サステナビリティ・レポート」として公開していると説明されています。

この施設が向いている可能性がある人

京都駅周辺へのアクセスを重視する方、グループ全体のサステナビリティレポートを参照しながら宿泊先を選びたい方、使い捨てアメニティの削減に明確な対応をしている施設を探している方。

注意点・合わない可能性

サステナビリティ・レポートの詳細(数値・監査の有無等)は、本調査では一次情報として確認できていません。内容の精査には公式レポートの直接参照が必要です。Sakura Quality の認証内容の詳細は公式サイト上では確認できていません。

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4. ホテルグランヴィア京都

場所|京都市下京区

施設の特徴

JR京都駅直結という立地のホテルです。JR西日本ホテルズが運営しています。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトでは、宿泊施設品質認証「Sakura Quality An ESG Practice」において「4行縞桜」の認証を取得したと報告されています。また、客室への使い捨てアメニティ設置を廃止し、フロント周辺に設置する「アメニティバー」から必要な分だけゲストが取る形式に変更していると明記されています。

この施設が向いている可能性がある人

京都駅直結という利便性と一定の認証実績を合わせて検討したい方、大型のホテルで認証取得の実績があるところを探している方。

注意点・合わない可能性

今回の調査範囲では、確認できた取り組み情報は認証取得とアメニティ対応の2点のみです。エネルギー・廃棄物・地域連携等の詳細情報は本調査では確認できていません。情報開示の範囲は限定的です。

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5. スーパーホテル京都・四条河原町

場所|京都市中京区

施設の特徴

京都市内に複数店舗を展開するビジネスホテルチェーンです。チェーン全体としての環境方針が公式サイトで示されています。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトの「エコの取り組み」ページによると、スーパーホテルは国内の全店舗で日本環境協会のエコマーク「ホテル・旅館 Version 2.3」を取得しており、チェーン全体での環境管理体制が示されています。アメニティへの取り組みとしては、未使用の歯ブラシを返却することで菓子をプレゼントする活動や、必要なアメニティのみをゲストが選ぶ「アメニティバー」の導入が明示されています。エコマーク「ホテル・旅館 Version 2.3」は、日本環境協会が実施する第三者認証で、エネルギーや水使用、廃棄物管理、環境コミュニケーションなどの分野で定められた必須項目・選択項目の基準を満たすことが求められます(詳細は日本環境協会が公開する基準書をご参照ください)。

この施設が向いている可能性がある人

公的な第三者認証(エコマーク)の取得状況を宿泊選びの判断材料にしたい方、ビジネスホテルの利便性を保ちながら認証実績のある環境配慮型施設を探している方、京都市内の複数エリアから立地を選びたい方。

注意点・合わない可能性

「全店で取得」という表現は公式サイトによるものです。新規開業店を含む最新の認定状況は、エコマーク公式サイト(日本環境協会)での確認が必要です。また、チェーン展開のため、各店舗によって設備や実施状況が異なる可能性があります。エコマーク認証の具体的な評価内容(各項目の達成状況等)は、本調査では確認できていません。

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6. シックスセンシズ 京都

場所|京都市東山区

施設の特徴

東山エリアに位置する国際的なホテルブランドの施設です。IHG Hotels & Resortsグループの傘下にあり、世界各地に展開するブランドです。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトの「サステナビリティ」ページでは、シックスセンシズはブランドとしてGSTC Industry Criteriaの4分野(サステナビリティ計画、地域社会への経済的利益、文化遺産の保全、環境負荷の低減)に沿った厳格な独自ガイドラインを運用しており、京都の施設でも同様の方針に基づくサステナビリティ管理を掲げています。プラスチックへの対応については、ホテル内でボトリングした飲料水の提供などを通じて、使い捨てプラスチックの使用を可能な限り減らす取り組みを行っていると説明しています。また、公式サイトでは、宿泊などの収益の一部を地域の環境保護や地域社会を支援する「サステナビリティ基金」に充てていると説明されています。

ただし、現時点で京都施設単体での第三者認証(Certified)の有無については、公式サイト上では明記されていません。ここでいうブランドのGSTCガイドラインへの対応は、GSTCが個別ホテルに対して認証を発行するスキームとは別の概念です。

この施設が向いている可能性がある人

GSTC基準への言及があるホテルを選びたい方、「サステナビリティ基金」のような社会貢献の仕組みが宿泊体験に組み込まれているかどうかを重視する方、東山エリアへのアクセスを重視する方。

注意点・合わない可能性

ブランドの独自ガイドラインとGSTC基準との対応関係は示されていますが、京都施設単体での第三者認証取得の有無は本調査では確認できていません。「サステナビリティ基金」については、具体的な金額や支援先の詳細は本調査では確認できていません。

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7. 梅小路ポテル京都

場所|京都市下京区

施設の特徴

梅小路エリアに位置するホテルです。「あわい」と呼ばれる共有スペースの運営を中心に、地域のコミュニティや文化との接点を持つ施設として公式サイトで説明されています。近隣には梅小路公園や京都水族館があります。

サステナブルな取り組み(公式情報に基づく)

公式サイトでは、地域の銭湯文化をテーマにした取り組みや京都の職人との連携、「あわい」と呼ばれる共有スペースの運営、地元の生産者から調達した食材の利用など、地域との関わりについて紹介されています。また、客室に使い捨てアメニティを置かず、必要なゲストが自身で選ぶ形式を採用していると明記されています。具体的な取引先名や調達割合などの詳細は、本調査では確認できていません。

この施設が向いている可能性がある人

地域の文化・職人・生産者との関わりを持つ宿泊体験を重視する方、認証よりも施設の地域連携の実態に関心がある方、梅小路エリアへの滞在を考えている方。

注意点・合わない可能性

地域連携や食材調達に関する情報は公式サイトに記載がありますが、本調査では詳細な内訳の一次情報確認に至っていません。情報の詳細な検証には公式サイトの直接参照が必要です。第三者認証の取得に関する情報は、今回の調査範囲では確認できていません。記載なし。

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補足|この記事を読んだあとに確認してほしいこと

認証の「名称」と「内容」は別物です

この記事では、各施設の公式サイトで言及されている認証名称を整理しました。ただし、認証を取得していることと、その認証の審査内容・評価基準・審査結果の詳細を施設が開示していることは、別の話です。気になる施設があれば、認証機関のウェブサイト(GSTCやエコマーク事務局など)で認証施設リストや基準書を直接参照することをおすすめします。

「準拠」と「取得」は違います

「〇〇基準に準拠している」という表現と「〇〇認証を取得している」という表現は意味が異なります。認証取得は第三者審査を経た事実を指しますが、基準への準拠やブランド独自のガイドラインへの対応は、それとは別の概念です。この記事では両者を区別して記載するよう努めましたが、情報の性格が異なる点はご留意ください。

今回深掘りできなかった点

各施設のエネルギー使用量・水使用量・廃棄物量などの数値データ、サプライチェーンにおける労働環境の開示状況、地域調達の具体的な割合や取引先情報については、今回の調査では公式サイトの概要レベルの確認にとどまっており、詳細な検証はできていません。この記事は、サステナビリティの実績を評価するものではなく、各施設の情報開示の状況を整理したものとして位置づけてください。

まとめ|あなたの「選ぶ理由」はどこにありますか?

本記事で取り上げた7施設はいずれも、公式サイト上でサステナビリティに関する情報を何らか開示していますが、その内容は「認証の有無」「使い捨てアメニティへの対応」「数値データの開示」「地域連携の具体性」などの点で施設ごとに異なります。

「どの施設が最もサステナブルか」という問いに、この記事は答えを出しません。

あなたが宿泊施設を選ぶとき、何を大切にしたいかは、あなた自身しか知りません。認証の有無を重視するか、具体的な数値の開示を重視するか、地域との関わりを重視するか、あるいは立地との兼ね合いで考えるか。その優先順位は人によって異なります。

今回のどの施設も「選ばない」という判断も、当然あり得ます。さらに情報を調べてから決めるという選択も、十分に合理的です。

この記事が、あなた自身の物差しで宿泊先を考えるための、小さな手がかりになれば幸いです。

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Mariko
Mariko

小林真梨子|日本在住のエコライター。2018年よりサステナブルな暮らしを実践。ソルボンヌ大学で分析・言語哲学の修士を取得。哲学的視点から、倫理的消費・エコライフスタイルをリサーチベースで発信する独立メディア「エコ哲学」を運営。

記事本文: 511

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